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テンションが上がる話をしよう

仕事や合コンでイマイチ冴えない人たちへ秘策の詰め合わせ。これで全部うまくいく。




















実際に商品化されたネーミング&コピーを例に紐解く3つの厳守ルール

ネーミングやコピーには恐ろしい力がある。 中身が同じでも、ネーミングやコピー次第で売れ方が全く違ってしまうから。 以下は俺が仕事をする上で守っている「3つの厳守ルール」。 コピー力を身に付けたい方には役立つ話だ。 ①主張すべき部分を見付ける 主…

最強コピーにまさかの裏側。20年の時を経て気付いた言葉のトルネード

「フェニックスから来た少女」 俺が中学時代に好きだった浅香唯のキャッチコピー。 あれから20数年経つが、 いまだに意味がわからない。 でもね、今になってわかることがある。 このコピーは、最高傑作だった。 だっていまだに俺がバッチリ覚えているんだ…

簡単コピー術!“無条件イメージ” を操れば誰でも簡単に売れるコピーが書ける。

「とろ~りタマゴ」と「生卵の黄身」。 どっちが食欲をそそるかと言ったらこれは明白だ。 黄身が乗っかってるだけで無条件に、「味がまろやかに~」なんて喜んでしまう。 でも「生卵の黄身を飲め」なんて言われたら絶対イヤだよね。気持ちわりい。 全く同じ…

大御所芸人が見せた秀逸コピー。サバ缶でゴハン3杯食べられる理由がすごい。

「一度食べてもらえれば、、」「一度体験してもらえれば、、」 商品・サービスが売れない会社の社長はみんなそう言うよ。 でもね、商品・サービスが良いのなんて、 そんなの当たり前だぜぇーっ!! 問題はその魅力を伝えられていないってとこなんだよね。 魅…

相手の脳ミソを震わせろ!ヤバいコピーを書くために押さえるべき3つのポイント

「女は液体」 ここ最近で俺の脳ミソがブルルッと震えたコピー。 女性下着メーカーのものなんだけど、これは良過ぎてマジで悔しかった。 短い、全てを表してる、イメージが爆発する。 オレ的にこれは完璧。 この時はホント悔し過ぎて、 ジムビームを頭から被…